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リュバーブ 約250g
グラニュー糖 80g(粉砂糖でも可)
全卵 1個(Mサイズ)
卵黄 1個(Mサイズ)
グラニュー糖 40g(粉砂糖でも可)
生クリーム 120g
牛乳 30g
コーンスターチ 5g
細かくしたスポンジ生地 適量
←アップの写真も見られます。 |
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水洗いして2cm程度に切ったリュバーブに
グラニュー糖をまんべんなくまぶします。
冷蔵庫に入れ 一晩寝かせます。 |
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一晩たつと リュバーブから水分が出てきます。
この作業をする事により タルトに入れて焼いた時
焼き縮みを最小限にする事ができます。
網を使って 出てきた水分を取り除き
カラ焼きしたタルトに並べ 生地を流し込み
焼き上げます。 |
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全卵、卵黄、砂糖をボールに入れ
ホイッパーでよくときほぐします。
卵に砂糖を入れた時は、すぐにかき混ぜないと
ダマの原因になります。 |
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室温に戻した生クリームと牛乳を少しづつ
卵に流し入れかき混ぜます。 |
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ボールに入れたコーンスターチに
上記の生地を少量流し入れてかき混ぜ
元の生地に戻します。 |
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出来上がった生地(アパレイユ)を
網(シノア)で一回漉します。
こした生地を冷蔵庫で一晩
(時間がない時は1〜2時間)寝かせます。
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タルト型にパートシュクレ生地をしき込み
重し(タルトストーン)を使って軽くカラ焼きをします。
重しを取った時には、中央部に息抜きの小さな穴を開け
生地が浮かび上がるのを防ぎます。
この穴は、後程生地(アパレイユ)を流し入れる時には
パートシュクレ生地を使って塞ぎます。 |
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ボリュームを出す為に 細かくしたスポンジ生地を
タルトの底に適量敷き込みます。 |
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一晩寝かせ 水気をきったリュバーブを
スポンジの上に敷き込みます。
ポイントは、切るときに間隔が狭くなる
中央部には、リュバーブを乗せないようにします。 |
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一晩寝かせた生地(アパレイユ)を
静かに流しいれます。
スポンジに生地がしみ込むまで
少し時間がかかりますので
間を少しおいて型ギリギリまで流し入れます。
上火メインの160度のオーブンで約20〜30分
軽く焼き色が付いてきて
中央部が少し膨らんだら焼き上がりです。 |
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リュバーブの酸味と甘さのコントラストを
楽しむタルトですので 焼き上がり後
甘いイタリアンメレンゲを絞っても良いでしょう。
卵白 100g
グラニュー糖 200g
水 100g
完成です!!!
←アップの写真も見られます。 |