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ヤフーオークションで手に入れた ストロボの光を軟らかくする「カバー」です。
よくストロボの前にグラシン用紙を置き 光を軟らかくするテクニックがありますが
これを使うと 光を当てる範囲も調整できて 非常に便利です。
冷凍ストッカーの上に置いた手作り撮影台にケーキを乗せ撮影です。
デジカメを使っていますが 撮影モードは200万画素程度です。
以外に低い画素でしょ!
使っているストロボは2灯。カメラにシンクロ(同時発光)させて使います。
ホームページに掲載するには 撮った200万画素程度のJPGファイルを画像ソフトを使い
さらにサイズダウンして 50kb程度に抑えてアップします。 |
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撮影台の後方にはベースライトと影を押さえるための
ストロボを対角線上に設置しています。
傘を使って 光を柔らかく反射させて使います。
最近の小物ケーキの写真、美味しそうでしょ!
このカバーのおかげでもありますし、「フォトショップLE」のソフトのおかげでもあります。
よくスタッフに 「シェフはケーキを作っているときよりも 写真を撮っている時の方が
目が輝いている・・・」と言われています。当たっているかも・・・?(笑) |
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| この時撮った写真です↑アップの写真になりますよ。クリック!してみてくださいね♪ |
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”AirH”(データ通信ができるカード形PHS)です。
家と店でデータ通信する時は、ADSLなので良いのですが
外出時のモバイルでは、欠かせません。。。
たまにマダムが運転手の時に助手席でPCをいじくっています。
(ほとんど病気です・・・?。忙しく更新等が進んでいない時だけですが・・・) |

▲Canon 「EOS20D」 |
Canonのデジタルカメラ「EOS20D」です。
ケーキなど近くで写すことが多い場合 シャッタースピードを優先し
スローシャッターで写します。そうする事により被写体深度が広くなり
ピントのあった写真が撮れます。
硬い写真を撮りたい時も同じく、絞りを閉じ スローシャッターで写すと
ピントの合った シャープな写真が撮れます。
一眼レフタイプなので接写でも ファインダーの画像と実際の画かくが
ずれる事もありません。
重たく大きなカメラですが 愛用しているカメラです。 |

▲Panasonic PC−36S |
ストロボが2つです。
パナソニックのストロボは、スリーブ機能があるためX接点を使ったケーブルを
使わなくても同時発光ができ 非常に便利です。キーライトに よく使っています。
普段は 天井に光を当てて返ってきた光で写す、「バウンズ」と言う撮り方をしています。
バウンズは、光の届き方がやわらかく 立体的になるのでお勧めです。
もちろん天井がない野外撮影では、このテクニックは使えません・・・!? |

▲FUJITSU FM_V 720NU5/BX |
ノートパソコンです。
以前はデスクトップで作っていたのですが お店では使えない為
今はノートを多用しています。
デスクトップは、更新後などに 確認する時に使っています。
一つのPCでホームページを作り 確認すると
設定が違っていても開いてしまう事があります。注意しましょう! |